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  • 2010.06.16 Wednesday
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<築地市場>マグロの競り場見学一時中止へ 市場業務に支障(毎日新聞)

 東京都は6日、都中央卸売市場・築地市場(中央区)でのマグロの競り場の見学を、8日から5月8日までの1カ月間中止すると発表した。4月7日と5月9日は市場が休みで、5月10日から再開する。3月末から見学者が増え始め、5日は500人以上が行列を作るなど、見学エリアに人が殺到。安全確保や市場業務に問題が生じているため決めた。年末年始以外の見学中止は初めて。

 築地のマグロ競り場は「日本観光」の人気スポット。繁忙期を理由に08〜09年と09〜今年の年末年始は見学中止にしていた。

 都によると、見学者の9割以上が外国人観光客。以前から、魚にふれるなどのマナー違反も問題化していた。今回、市場関係者から「仕事にならない」と多数の苦情が寄せられたという。

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<梅田北ヤード>1期区域の造成工事始まる(毎日新聞)

 JR大阪駅北側に広がる大阪最後の一等地「梅田北ヤード」(約24ヘクタール)の先行開発区域(1期区域、約7ヘクタール)の造成工事が31日始まった。12年度下期の開業を目指して、33〜48階建ての高層ビル4棟を建設する。長引く不動産不況と資金調達の難航で着工の遅れが懸念されてきたが、当初予定の09年度内の着工にこぎ着けた。

 1期区域の高層ビルには、オフィスやホテル、マンションなどが入る計画。また同区域は「ナレッジキャピタル」(知的創造拠点)として整備する方針で、中核施設として国際的な共同研究や人材育成に取り組むアジア太平洋研究所の設立が検討されている。

 午前10時半から、三菱地所や阪急電鉄など同地区の開発に携わる事業者12社の関係者ら76人が参加して地鎮祭を行い、工事の安全を願った。【清水直樹】

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副会長・常任理事の推薦候補を発表―唐澤氏陣営(医療介護CBニュース)

 日本医師会会長選挙に立候補している現職の唐澤祥人氏の選挙対策本部は3月23日、陣営が推薦する3人の副会長候補者と10人の常任理事候補者を発表した。3人の副会長を含む8人の候補が新任で、同氏が掲げる「刷新」を強く印象づける顔ぶれとなっている。

 ただ、同陣営では、会長候補が落選した場合、その陣営から推薦された役員もすべて就任を辞退する従来型のキャビネット選挙はしない方針を明らかにしている。そのため、今回発表された候補者については、「当選した場合は、唐澤候補の当落に関係なく自らの意志で去就を決めることになる」(同陣営関係者)という。

 日医執行部の役員選挙の投開票は4月1日、会長選と同時に実施される。唐澤陣営が推薦した候補者は以下の通り。(敬称略、新は新任候補)

【副会長】横倉義武(65、福岡県医師会、新)、内田健夫(61、神奈川県医師会、新)、中川俊男(58、北海道医師会、新)
【常任理事】前田美穂(57、日本医科大教授、新)、石井正三(59、福島県医師会)、今村聡(58、東京都医師会)、飯沼雅朗(70、愛知県医師会)、三上裕司(60、大阪府医師会)、今村定臣(62、長崎県医師会)、石川広己(56、千葉県医師会、新)、新田國夫(65、東京都医師会、新)、高杉敬久(65、広島県医師会、新)、藤川謙二(55、佐賀県医師会、新)


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<児童虐待>厚労省と文科省が指針策定(毎日新聞)

 厚生労働省と文部科学省は24日、虐待の疑われる小中学生や保育園児について、学校や園が毎月、出欠状況を児童相談所などに連絡するのを求める指針を策定した。東京都江戸川区の小学男児虐待死事件などを教訓にした。

 指針は、ほぼ全市町村に設けられている「要保護児童対策地域協議会」が虐待ケースとして把握している約4万人について、学校や園が月1度、▽出欠状況▽欠席理由▽欠席時の家庭から学校への連絡の有無を、市町村の福祉部門や児童相談所に対し、書面で情報提供するよう促す内容。

 対策協は、自治体の保健、福祉、教育、警察、医療などの関係者で構成。虐待対応の専門機関には都道府県などの児童相談所があるが、市町村は児相と共に法律上の通告先となっている。対策協はより地域に密着した虐待の早期発見・対応の役割が期待されているが、「実際は取り組みに大きな差がある」(児童相談所関係者)との指摘もある。

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スギ花粉症ワクチンの共同研究に着手―理研と鳥居薬品(医療介護CBニュース)

 独立行政法人理化学研究所(理研)と鳥居薬品は3月25日、スギ花粉症ワクチンの共同研究に着手すると発表した。「理研・鳥居薬品連携研究室」を開設して、双方の人材、研究開発ノウハウを効果的に投入することで、早期にヒトでの臨床試験入りを目指す。「連携研究室の陣容、開発スケジュールなどは未定」(鳥居薬品広報担当)という。

 両者が臨床開発入りに向けて共同研究に着手するスギ花粉症ワクチンは、理研免疫・アレルギー科学総合研究センターの研究成果。2種類のスギ花粉主要抗原を遺伝子工学的手法で合成し、ポリエチレングリコール(PEG)を結合することにより、マウスなどの動物実験では、ワクチン治療で問題となるアナフィラキシーショックを防ぎながら、極めて有効なアレルギー抑制効果を出すことに成功したという。

 一方、鳥居薬品は、皮下注射による減感作療法で使用するスギ花粉症治療薬アレルゲンエキスを販売してきた実績がある。理研との契約で、今後の研究開発費用は鳥居薬品が負担。「発売後には理研に一定のロイヤルティーを支払うことになる」(同)としている。


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当初予算案の条件付き可決模索=築地市場移転問題で−都議会民主(時事通信)

 東京都の築地市場(中央区)移転計画をめぐり、都議会最大会派の民主党が2010年度中央卸売市場会計当初予算案に、条件付きで賛成を模索していることが25日分かった。豊洲新市場予定地(江東区)への移転に反対していた民主の歩み寄りで、予算案が可決される可能性が出てきた。
 同党幹部によると(1)予定地の汚染除去が確認されるまで用地取得費の執行を停止し、議会の了解なく解除しない(2)築地市場再整備の可能性を早急に検討する−が賛成の条件。
 民主は、知事与党である自民党などと調整しているが、不調に終わった場合は当初予算案から用地取得費を削除した修正案を提案する。 

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<千葉大生殺害>学部長が両親に卒業認定書(毎日新聞)

 千葉県松戸市のマンションで昨年10月、千葉大4年の荻野友花里さん(当時21歳)が殺害され自室が放火された事件で、千葉大園芸学部の菊池真夫学部長(65)らが16日、兵庫県稲美町にある荻野さんの実家を訪れ、荻野さんの両親に卒業認定書を贈った。父卓さん(60)は千葉県警を通じて「(学部長らが)わざわざ来てくれて友花里も喜んでくれたことでしょう」とコメントした。

 荻野さんはゼミで「環境植栽学」を専攻。既に必要な単位をほぼ取得していたため、大学側は「卒業に相当する」として、23日の卒業式を前に認定書を発行した。

 この日はゼミ担当教官の三島孔明助教(42)とゼミの同級生3人も同行。遺影や思い出の品が飾られた祭壇に向かって焼香した後、菊池学部長が卓さんに認定書を手渡した。菊池学部長は「これで両親の悲しみが癒えることはないだろうが、少しでも慰めになってほしい」と語った。【山川淳平】

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<前原国交相>スカイマークの操縦室撮影「言語道断」(毎日新聞)

 スカイマーク(本社・東京)の副操縦士が飛行中の操縦室内でデジタルカメラを使って自分たちを撮影した問題で、前原誠司国土交通相は12日、閣議後会見で写真を公表し「言語道断」と批判した。

 公表した写真は2枚で、1枚は客室乗務員が副操縦士席に座り、機長と共にピースサインをしている。もう1枚は客室乗務員が中央、両脇に機長と副操縦士が写っている。前原国交相は「運航中、(写っている)全員こっち(後方)を向いている。お客さんが乗っている機内でこういうことが起きるのは、言語道断で許されざるべき行為だ」と述べた。

 同社は副操縦士を諭旨退職にするなど15人を処分しているが、国交省は「調査が不十分」として同社に立ち入り検査を実施した。【平井桂月】

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国立劇場のスルガザクラ 2代目のツボミふくらむ春(産経新聞)

 千代田区隼町の国立劇場で毎春、大勢の人を楽しませてきたシンボルツリーのスルガザクラがナラタケ菌に感染したため、同じ遺伝子を持つ若木と植え替えられた。枝張り6メートル四方にも達した見事な雄姿はもう見られないが、2代目もつぼみがふくらみ、今月下旬にはソメイヨシノより一回り大きい白花を咲かせそうだ。

                   ◇

 劇場によると、スルガザクラは昭和47年3月、職員5人が退職記念に劇場後庭に植えたもの。ソメイヨシノより花つきが多く、最初に咲く白い花が散り際には真ん中から紅を差したように美しいピンク色に変わるのが特徴で、全国的にも珍しい品種とされている。

 見事な花ぶりだったため、劇場は平成13年2月に正面の前庭中央に移植。毎年開かれる「さくらまつり」では、低めに仕立てられた枝に白花が密に咲くスルガザクラを目当てに訪れる人も多い国立劇場のシンボルツリーとなった。

 しかし、劇場敷地内の植物を管理している日本芸術文化振興会総務課管理室主任の内山泰幸さん(56)が20年夏、スルガザクラの葉がしおれ、変色している異変に気づき、樹木医の診断を受けたところ、ナラタケ菌に感染していることが判明した。

 悪化すると枯死するため、21年1月に感染していた大枝や根を切断。治療を試み回復を期したが樹勢はよみがえらず、植え替えられることになかった。

 植え替えられた若木は、枝の途中に根を生えさせて繁殖させる「取り木」という方法で育てたもので、元のスルガザクラと同じ遺伝子を持つ。取り木後約10年たち、現在は高さ3メートルを超えている。元のスルガザクラは枯死しているわけではなく、神奈川県の畑に移植し、回復を待っている。

 内山さんは「元気なときのスルガザクラの花はボリュームがあり、形も見事でした。取り木が役に立ったが、思い入れがあるサクラなので複雑な気持ち。若木には元の木のように立派に育ち、再びシンボルになってほしい」と話している。

                   ◇

 国立劇場さくらまつりは27日〜4月4日(各日正午〜午後3時)。期間中、温かいほうじ茶の無料サービスのほか、土日はお菓子無料サービス、芸能実演(午後0時半、午後1時の2回、各15分間)も。問い合わせはさくらまつり係TEL03・3265・6012。

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